2007年11月27日

予告と予感

今朝、通勤途中に見かけた車。

before70.jpg
名古屋市内、吹上(ふきあげ)交差点にて

こういう遊び心を見習いたい。



予告と言えば・・・・
蹴球界でも様々な去就が報道されるようになってきた。
日本代表監督

そして、あのチームの新監督。
ついにこの日が来たか。
TOYO●Aさん。あんた本当に感謝しなきゃだめだよ。
これを機にしっかり自分たちの行く末と意思を明確にしなきゃ。
(だぶんしないだろうな)
これだけの大都市で、いみじくもプロの球団であるのに、市民の認識がほとんど霞んでしまっているんだよ!

PIXYが引退した時点で、「いずれ彼が監督になってくれるだろう」、という安穏モードの想定カードが球団側にあったのでは。
そんなふうに考えてしまう。
企業意識が今のままでは、監督のほうから愛想をつかされること必定。

「私がやるといったらやる」
「サポーターは、来季の私の仕事を楽しみにしていてほしい」
という新監督の会見。
もうひとつの 「俺流」 がここにひとつ誕生しつつある予感がするのが、せめてもの救いだ。
現場には、とりあえず救いの妖精?????????i?V?????jが降り立ってくれた。

あとは・・・・・・・フロントとかは相変わらず救いようのない・・・(以下略



ところで・・・・。
横浜FCが、久保に対して契約せず。

あの〜・・・・・・・南の島に来たら?
posted by TETSU at 23:45| 沖縄 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする