2007年12月31日
や、やばいぞ!
先ほど、紅白歌合戦をちらっと観てて・・・・・
演歌に少し・・・・聴き入ってしまっている・・・・・自分がいた。
「兄弟船」
「津軽じょんから」
「男鹿半島」
ぼく、将来・・・・
本日、のたまうに、
ぼく、やきゅうせんしゅになるんだったら〜、 ドラゴンズのせんしゅ。
さっかーせんしゅになるんだったら〜、・・・・・・・(しばらく、間があく)
私は期待に胸をふくらます・・・・・・・この間。
早く言え! 早く言え! みんなが期待しているそのチーム名を!
・・・・(しばらく、間があく)・・・・・・
う〜〜んとねぇ、あのねぇ・・・
「うらわれっず」。
・・・・・・・・・・・・・。
オフサイド
本日深夜だと、何かと回線が混みあうかもしれないと思いまして。
みなさん、
今年お かんげえてぃうたびみそうち いっぺえ にふぇえでいびいる。
2007年12月30日
いよいよ来るぞ
しかも固まったような感じでなくて一面に霧のように広くおおっている。
北の方角は真っ暗・・・・・
やがて雨が降り出して風も出てきた。
この雨が通りすぎると、強烈な寒気がやってきそう。
いよいよ来るぞ。
冬将軍 第二波。
完全武装 用意。
2007年12月29日
1年の計は
2007年12月28日
「従属的な立場考慮」とは?
関東学院大ラグビー部員の大麻事件。
大麻取締法違反(共同所持)の疑いで書類送検された2〜4年生の部員12人(19〜22歳)全員を不起訴にしたとの報道あり。
その理由は、起訴された主犯2名の従属的な立場だったからとこと。
いつからこの国はこんなにも甘くなってしまったのだろうか。
先輩後輩という先時代的、古典的、地質学的古代的、でもある思考が堂々とまかり通っているこの国。
従属的であろうがなかろうが二十歳前後のいっちょ前の大人が、すっかり無条件に「従属」とやらを選択してしまって、自分で善悪の判断を下すことすらできないのか!
幼稚園児以下だ。
(幼稚園児に対して失礼かもしれない)
悪いことは悪い。
こんな簡単な判断ができない。
報復が怖いから・・・・。
こんな単純な誤り判断に対して、不起訴という判断もこれまた誤り。
誤りの二度塗りで、この問題の本質は決して解決されない。
起訴する立場、される立場、ダメージは最小限に回避した という事実しか残らない。
そしてこういう不法行為を防ぐということには程遠い、と言うか、益々乖離していくだけの世の中を改めて認識させられただけの事実である。
がんばれ
私の知り合いが、今月末で異動転勤。
転勤先は来季からJ2に昇格した某チームさんの本拠地。
元・西濃運輸さんのホームグラウンドの地。
今までの通勤時間が2倍、いや3倍かかるかも。
それだけでも本当に大変なことだけど。
てきぱきとした仕事ぶりで、本当に有能な人だから、きっとそこでも活躍すると思う。
今まで本当にお世話になった。
まるで、自分の娘を見守る父親のような心境。
「しっかりやりなさいよ」
そう言って送り出してあげたい。
2007年12月24日
草魂 2007
このブログで過去にこの言葉の意味を書いたことがある。
トライアウトに集まってきた人たちは、望月やマイトに限らず皆誰しも追い崖っぷちの立場なのは言うまでもない。
戦力外となって雑草の間から芽を出してのし上がってやろうと必死の連中ばかり。
戦力外。
この理不尽さ無念さは計り知れぬものがある。
先日の11名とて同じ。
何を隠そう、小生も「体験者」であるだけに、わかるつもりではある。
本当に慙愧に堪えない気持ち。
だからと言ってそこで立ち止まっていてはおしまいだ。
まだまだ若い世代ならなおのこと、どんどん挑戦をしてほしい。
その挑戦先は自ら見つけるということも大事。
だって、「年齢」というそのひとつの理由だけでいとも簡単に門前払いをくらってしまうのが現実のこの世の中。
自分も年齢に関係なく挑戦を成長をしていきたいと思う。
この体験は絶対生きる。これだけは確かだ!
ベンガラ色のマシン
2007年12月23日
ベンガラーズ新入団?!
2007年12月22日
サンタさんからの・・・
今年もしっかりとした蹴球をして良い子にしていた HONDA FC さんへ。
ユアスタ是非観に行きたかったけど。
HONDA FC の応援風船両手に、BS1で見守ることとする。
さて、録画予約完了。
でも。
JFLというカテゴリに属しながらも、これだけしっかりとした存在感あるサッカーをしている。
紛れもない事実。それには必ず理由があるはずだ。
何とかして見習いたい。
今日は愛車のHONDA VAMOSを洗車してやろう・・・・・・
と、思ったが朝から曇り空の肌寒い天気。
昼間もそんなに気温は上がらないだろう。
2007年12月20日
どうなるのか!
本当に地元の様子がわかる。
来たるトライアウトから実質活動開始となるわけだけど・・・・・。
すでに動き出した現実。
彼の熱意、意思を信じるしかない。
あんな選手がトライアウトに現れるのかなとか、いろいろ想像してしまう。
トライアウトは一発勝負だけど、そこでの結果は、シビアだけど無条件で現実を受け入れるしかないと思う。
誰しもが平等に与えられた機会であり、そういう体制であり世界なんだから。
もう何も言う余地はない。
どんなカテゴリーであれ、どんな世界であれそれは共通。
今回の一連の事について。
いろいろ逡巡していたが、またの機会に述べたい。
2007年12月18日
2007年12月08日
たいへんよくできました
島根県松江市で行われた試合。
HONDA FCさん。
大変よくできました。
天晴れである。
数年前、瑞穂に同じカードを観に行った時。
前半は0-0で折り返して、しっかり鯱に喰らい付いて全然ひけを取らないものがありました。
またまた、あのチームはあの佐川急便戦に続いて歴史の第2ページ目を作ってしまいました。
しかも本日もほぼフルメンバー。
まさか、日程がどうの、調整がどうの 背中が痒かったから、。。。云々などと、プロとして一切通用しない言い訳はしないでしょうね。
2007年12月07日
2007年12月06日
只今執筆中
それにしても・・・・
今、この地方のローカルニュースで愛知県のお隣の某FCのことをやっていた。
昇格の早い遅いは問題ではない。
これだけの環境・・・・・選手(供給源も含む) 練習相手 練習場・・・・。
むしろ昇格しない方がおかしいくらいに思っている。
しかし。
そちらはそちら、こちらはこちら。
お互い多かれ少なかれ問題を抱えながら、今後も未来もまだまだ続く。
そして、
いつの日か再び会いまみえんことを。
