2006年06月24日

vs 佐川急便東京SC戦@多摩(多摩のどこだ・・・?)

佐川急便と言えば、鯱サポや、かつて鯱サポであった者なら、思い出すだけでもおぞましい屈辱にまみれた喜劇のトラウマが心の底にこびりついている。

それは名古屋の鹿島スタジアムでのJ開幕以来の連敗記録など霞むくらいの出来事であった。

それを思い出すと、きのうのブラジルVS日本の 公開大虐殺 試合が、まだましに見えてくるくらいなのである。

そういうことで、佐川急便も実力派の一角。
厳しい試合になりそうだ。
もうここらで1勝あげようではないか!
posted by TETSU at 13:42| 沖縄 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | FC琉球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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