雪へと変わるだろうクリスマスイヴまであとわずか4ヶ月
なのに・・・・・・・・・・・・・
本日の愛知西部から岐阜県南部の予想最高気温は、ことごとく37℃〜38℃。
ほとんど「低温サウナ」である。
おいおい、きのうまでの予報と話がちがうじゃないか。
前日まで33℃とか、低めの気温表示しておいて当日の朝の最新予報では一気に残酷な数字になっている。
しかも日本中でここだけ。
まさに亜熱帯性気候。
毎日これだもんな〜〜(←西田敏行のものまねで)
一体今月35℃以下の日って何日あったんだろうか。
冬は冬で、北海道から来た人たちが口をそろえて皆言う。
「名古屋のほうが寒い」
こちらの中途半端な寒さ、そして防寒対策中心な北海道と比べると、寒さの身に沁み方が違うのだろうか。
と言うことで、本日もオーブントースター状態。
昼間のアスファルト上では、確実に45℃くらいになりそうだ。
ちなみに、本日の与那国の最高気温31℃
「避暑地」だ。
2006年08月24日
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気象庁の「予想」は最近の的中率は酷くなっていると思います。
異常気象で難しいのは分かるのですが、税金で予想している以上、プロとして精度を上げてほしいところです。
おっしゃる通り、天気予報の的中率の低下を感じています。
しかも、一昔と比べてもこれだけ「近代兵器」が充実しているはずなのに。
とは言ったところで、この地方の過酷な気候が変わるわけでもなし・・・・。
せめて予想気温の前日の「大本営発表」はやめてほしいっす。
とりあえずは、まず水曜日の京都地方の天気が気になるところです。