新しい紅殻色のシャツが届いた。
以下
琉球を思えばこそ、ここで苦言を敢えて呈す。
オンラインショップで、先のゴールデンウィークの後半に申し込んで11日前に入金したものが、きのうやっと届いた。
「やっと」とは、そもそも「八十」と書く。
「久しぶり」のことを名古屋弁で、「やっとかめ」(八十日目)と言う。
さて・・・・・
入金の2日後に、入金確認メールが届く。
それから5日間、ここはジッと待ってみた。
やはり今回も音沙汰がないので電話で問い合わせたら「今日入荷するので、本日発送します」とのこと。
こちらが品名も名前も言う前から、なぜそのように断言できるのかな。
嘘はいかん!嘘は。
その2日後に「本日発送」旨のお知らせメールが届いた。
それから4日後に商品が届いた。
毎度のことだが、オンラインショップの相変わらず涙が出るほどのすばらしい対応に「感動」させられる。
(前回のお粗末な顛末は書くだけ情けないので、省略する)
これがウチナー流なのかどうなのかは知らないが、全国区を目指すのであれば、少なくともこのお粗末なレスポンスは絶対通用しないことだけは事実である。
このことを、ここではっきり言っておく。
誤解しないでほしい。
決してせっかちになれと言っているのではない。
やるべき普通の事をしましょうよ。いい加減。
法人営業とコンシューマー営業、どちらも大変だが、この状態が将来Jに行った際には是非とも改善されていることを望む。
一般の商取引である。
組織や体制が整っていないとか、諸々内部事情は一切理由としては受け入れられない。
コンシューマー側にとっては起こった結果だけが事実なのだ。
皆、それだけで判断せざるをえない。それで評価をする。それしかないのだ。
そんな至極当たり前の意識を持ってもいいのでは。
ちなみにこれは体制云々の問題などでは決してないと思う。
意識、意思の問題。
現にオンラインショップの実に立派なサイトシステムを構築しているではないか。
何のためのシステムなのか。
使う側の人間の意識が欠如していれば、どんな立派なシステムでも何の意味もなさない。
我々は県外在住なので、アウェイにできるだけ駆けつけて応援している。
その気持ちがこれくらいのことで萎えるようなことは決してないが、グッズを欲しがる人が徐々に周囲でも増えてきているような気がここ最近する。
毎試合そういう方々に入手方法を会場で聞かれる。
オンラインショップ。
大事ですよ〜〜〜!!
このシャツは、明日の刈谷戦でデビュー。
明日の天気はまあまあのようだ。



こちらは古賀が出場停止のようです。
誰が出ても全力を出す。それしかありません。
ユニかしていただいたり色々とお世話になりました
太鼓たたいていた方は団長さんですか?
なんか沖縄いきたくなってきましたよ
臨時紅殻色に染まっていただいて嬉しく思います。
青い空と海と珊瑚礁、白い砂浜、そしてビキニのおねえさ・・・・じゃなくて、オリオンビールが待ってるぜ。
ちゅらかーぎに会おう!