22:30分くらいに名古屋郊外の自宅に到着。
それは、スコアでもない、勝ち点がとれなかったことではない。
テクニック、レベル云々のことではない。
HONDAさんは完全に攻めあぐねていた。
がっぷり四つに組んでいた。
しかし・・・・・・・
琉球失点後、チームは意気消沈してしまった。
下を向いてしまった。
ずるずると行ってしまった。
闘う姿勢が消極的になってしまった。
気持ちの面でファイトしていなかった。
それはプレイの随所に観られた。
2点目以降はまったく試合になっていなかった。
まるで堤防が決壊したように、瞬く間に濁流に呑みこまれてしまった。
しっかりやれば勝てる可能性もある相手。
その相手に対して失礼という見方さえできる。
気持ちで自滅した。それが悔しい。
詳細は後日。


