2007年07月16日

最悪の試合

本日、県総で行われている試合
GTT掲示板で速報を見る。
これは、本当に同カテゴリの試合なのか?

まるで大人と中学生の試合のようなスコア展開。
選手自身が過酷な気候の中で、何か疲労が溜まっているのか。
その可能性もかんがえられる。
しかし、今までも過酷な気候であることには変わりなかったはず。
何だろう。
ともかく根本的なところで問題を何か抱えているようにしか思えない。
でなければ、こんな試合になるはずがない。
技術、レベルはこんな差はないはずだから。
結果には必ず原因、理由がある。

もし仮に
この内容の原因が「疲労」に起因するものがあるとすれが、昨年と何が違うのか?
それが一因だとすればしっかり分析してそのへんの対応を取らないと補強でけではすまされない事態になってしまいそう。

こんな試合が連続した状態で、来月の西京極へ赴きたくはない。
posted by TETSU at 14:24| 沖縄 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | FC琉球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 信じられない結果になってしまいました、僕としては 残留を信じていますが…。今日は敢えてチームのため厳しい事を言わせて頂きます。「戦う気あるのか?いつも声出してるのが恭平さんやアニキだけじゃないか、遠慮なんかせず声だそう、闘志むき出しで行こうよ。」        絶対、絶対 22日こそ…、ちゃーしん負きららん 戦ぬあんど。
Posted by 保育士ユウキ at 2007年07月16日 17:18
根本的なところで様々なことがあるのではと推測します。
しかし障壁は、これからもいくつもやってくるでしょう。でもどこまで諦めないでやれるか。諦めた時点でそれで終わりなのだから。


Posted by TETSU at 2007年07月16日 18:05
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