陸上短距離スプリンターの朝原選手
名古屋グランパスの藤田俊哉選手
女子ビーチバレーの佐伯美香選手
女子バレーの多治見選手
歳を重ねるごとに進化する。
そういう存在でありたい。
そういう可能性を心がけ次第で誰もが秘めている。
朝原選手
世界陸上で、この年齢にして、またもやファイナル進出への挑戦。
藤田俊哉選手
J通算100ゴール達成。
しかもMFでは初。
おめでとう。
佐伯美香選手
ビーチバレーで大活躍。
妖精コンビを撃破。
多治見選手
日本代表に久しぶりに招集され、牽引役を担うことに。
平均余命が50歳の昔で言えば、「三十路」という言葉もあるように、すでに初老を前にした下降線一途の年代。
しかし、フィジカルフィットネスの発達など諸条件はあるにしても現代では努力次第でさらに輝きを増す年代である。
藤田俊哉選手。
さらに磨きがかかった職人芸には、もう一度入場料金をあの球団に支払ってでも観に行ってもいいかな と思わせる選手。
料金を支払うに値すると思わせる、そんな選手。
もっと出て来い!



北海道のとし兄です。
そうですよね。
輝き続けることは何歳になっても可能ですよね。
それがスポーツであれ、何であれ。
自分も年齢という壁を作らずに常に進化し続けたい存在でありたいと思っています。
TETSUさんの今後の益々のご活躍にも期待しています。
ご無沙汰しております。
「挑戦したい と思った時が、その人にとって一番若い時」
昔、何かのドラマで鈴木清順が言っていた台詞です。
全国的な猛暑の夏、北海道も暑かったようですね。名寄や士別の方は盆地なので、さぞかし気温が上がったことでしょう。
今年は、また沖縄行く予定はありますでしょうか。
私は10月半ば予定です。粟国へ行ってみようかと考えております。