FC琉球公式サイトで、残り期間について球団としての方針・指針が発表された。
まず
すでにこういうことが非常に明確で、こちら側にも非常にわかりやすいということ。
これだけで、私としてはこの球団を評価したい。
このへんがおろそかな組織が世の中いかに多いことか。
そういう組織は必ずトップ共の利権の私物と化している例を散々見てきた。
方針の内容はオフィシャルサイトでご覧いただきたい。
打つべき手をしっかり考えて最後まで差配し続ける代表の意思と行動力は、私としてはおおいに評価したい。
結果も大事
だけど、どこまでベストを尽くした手を打つか。
その過程にも注目していきたい。
それを見ていて諦めない限り、こちらも諦めない。
諦めた時点でそれで終わり。
そういう我々の声もしっかり伝えて続けていかなければと思った。
諦めない。
最終ゲームの後半終了のホイッスルがなる瞬間まで。
せっかく戦う場が与えられているのだから。
2007年09月06日
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なんか表現おかしいかもしれませんが、コミニュケーション等々を目的にキャンプなんて「アナログ!」って感じですが、今出来る事を120%やってもらって、結果が悪い方向に行ったとしても絶対何かに繋がると思います。
天皇杯、ロスタイム終了寸前の三好選手のゴール・・。あの身体全身が震えた感覚。。あの感動は絶対に忘れられません。。
私は、「自身は闘ってない」のに「闘っている人」を笑う奴を許せません!代表のブログでアホな書込みを見ると、ついカッと反論の書込みをしてしまいます。しかしこれからはスルーします。
あの感動をまた味わいたいです!
結局は、己の信じるところを通すまで・・・。それに尽きるのではないでしょうか。
いろんな意見はあって当然です。
また書き方次第でまた伝わり方のニュアンスもだいぶ違ってくることもあります。
「感動を味わいたい!」
意見は千差万別であってもいずれにせよ、これだけは誰しもが思っていることに相違ないはずです。
我々もお互い、前進するしかありません。