2011年06月30日

小噺110629

本田門番JFL学校 職員室での会話

伊賀先生:
「新田先生、今年もまた沖縄から受験生がやってきますね。」

新田先生:
「伊賀先生、例の沖縄の受験生、だいぶ力をつけてきたようです。 『夏を制するものは合格を制す』
鈴木(弘大)先生の後任、しっかり頼みますよ。」


伊賀先生:「うちの糸数君に彼らブーイングなんかしないでしょうね。」




・・・・・・




・・・・・・





・・・・・・



新田先生:
「しないと思います。・・・・・おそらく。」

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2011年06月23日

近況の夏、ニッポンの夏

近況報告です。

先日の日曜日。

信州安曇野へ行ってきました。

ある講座へ、卒業生として飛び入り参加。

自然農の田植えも1年ぶり。

この田植えが大変なんです。

今年の生徒は人数が少ないので、

卒業生が8人集まってきて、

お手伝いです。



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2011年05月29日

日記110529

久しぶりに


ブログを


更新します。


 

特に変わったことはなかったけど、


父が亡くなってから、


しばらくドタバタしたり、


いろんなことがあって、


気持ち的にも


なかなか安定しなかったり、


安定しすぎて気が抜けたり、


そんな感じです。

今日は、

おとんの、

生誕80周年記念日でお休みです(w

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posted by TETSU at 10:05| 沖縄 ☔| Comment(3) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月28日

初のPC自作


110428058.JPG


買ってしまいました。
PCの部品のもろもろ。

1月くらいから再びBTOに注目し始め、
研究すること数ヶ月。
あっちのショップ、こっちのショップと、
ネットサーフィンしながら、
完成品からカスタマイズを考えていたのですが。
とてもとても手がでまへん。

OSやらウィルスソフトをつけると、
結局はお値段がかさみます。

どんなスペックがいいか、
シミュレーションすること数十種類。

ある日、
コンビニでふと見かけた「自作PC」の雑誌がきっかけで
自作という、とんでもない無謀な領域に足を踏み入れることに。

ええ・・・・・・・、
もちろん中学生のころには
トランジスタラジオや、アンプやらいろいろハンダ付けしたりして
組み立てていました。


110428057.JPG

ネットショップでいちばん良さげな「Faith」というお店。
セット商品も用意されていてチョイスの幅も広く、
ここに決定。


110428059.JPG

事前研究も怠りなく、いよいよ組み方開始。

110428116.JPG
1日くらいでここまで。
まだ結線をしていないので、コードがぐちゃぐちゃ。

110428117.JPG
1時間後には、まあまあこんな感じに。


110428118.JPG

マザーボードの初期設定画面。
いわゆるBIOS画面です。
このメーカーは日本語表示に切り替えも可能ですが、
まあ、たいした設定も最初は行わないので、英語表記でも十分できます。

しかし、CPUの温度とか、マザーボード各箇所の温度とか、ファンの回転数とか
しっかり表示されていて、
そして温度にあわせて冷却ファンの回転数も管理。
それが一目瞭然です。

110428121.JPG

おっと、なにやら怪しげな日本語が。


こんな感じでほとんど問題なく組み立てから起動までスムースにいきました。

動作が早い、早い。
動作音も本当に静かです。
でも、これは最初のうちだけかな・・・・。

きのう初起動してから、
きょうのこの時間まで、
白無垢なPCに
いろんなソフトを組み込み、
あっという間にカスタマイズが進んできました。

これからいつまで、どんな活躍をしてくれるのかな。


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2011年04月16日

日記110416

久しぶりの日記です。

父の四十九日を過ぎていろいろまだまだドタバタしている。
時々、何か気が抜けたようないつもと違う不思議な気分に見舞われて、
落ち着いて物事を整理できかねている自分がいる。 

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posted by TETSU at 09:39| 沖縄 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月30日

1982

FMラジオをつけたら

赤いスイートピー」が流れてきた。

あの当時を思い出す。

気がつけばあっと言う間にこんな年齢になっていた。

あの頃の初心に戻ってしっかりやり直そうと考える昨今。

   

あの頃、ほんの数回だけとある彫刻家の先生とお話する機会があった。

とても光栄なことで何を話したのか覚えていない。

そんな機会が得られたのも、

今は亡き父が一生懸命働いて、

私を東京の大学まで行かせてくれたおかげ。

感謝。

  

その彫刻家の先生は、

佐藤忠良(ちゅうりょう)氏。

全国いたるところに先生の作品が展示されている。

先生は本日、ご逝去。

享年98歳。

先生は、シベリア抑留の苦しいご経験があったが、

なかなかその時のお話はされなかった。

合掌。

  

明後日は4月だというのに、

いまだに灯油移動販売車や

焼き芋屋さんが町内を回っている。

今年は本当に寒い冬だった。

  

花粉や黄砂の粉塵の猛烈な春。

被災地はまだまだ苦難の日々。

 

前を向いていくしかない。

posted by TETSU at 18:38| 沖縄 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月18日

できてきたもの

とりあえず、できたもの2点。

 

横断幕。

gana_danmaku.JPG

 

前の記事にあったデザイン。

 

岐阜の業者に出力と縫製依頼。

 

四隅の補強と四辺の穴あけ加工、三つ折縫い。結束ひもつき。

 

デザインはおいらがしました。

 

このダンマクも本来は明後日、信州の地でお披露目するはずだったけど。

 

復興の日はいつになるかわからないが、

 

その日までお預け。

 

ガナ、ずっと居てね。

  

沖縄からのメッセージと言うには、

 

島人ではない私が言うのはおこがましいけど、

 

何らかの目に触れて、

 

応援の心強さを感じてくれれば幸い。

 

よくある観光ポスター、観光用バナーっぽいけど、

 

とりあえずここに晒す。

tibariyo1.jpg 


何らかの復興のための使用自由です。

 

写真画像はみな私が撮影したものです。

(文字だけイラレ版のデータもあります)

 

続編、改訂版、mixi用正方形版、

 

これから製作。



 

天気がいいのでこれからウォーキング行ってくる。

posted by TETSU at 13:49| 沖縄 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月16日

スローガン

東日本大震災。

地質学的なエネルギー規模から言えば、

日本史上最大級とも言える、

未曾有の試練に見舞われた東日本、東北地方。


学生時代の頃には、

貧乏旅行をして東北地方を回ったものだった。


ここで私は、

知人の勧めもあって、 何か沖縄発信的なスローガンを盛り込んで

ダンマク的にデザインして、

バナーとしてそれぞれのサイトに貼ってもらうなり、

フラッグにしてもらうなり、

そんな素材を提供しようと思います。

デザインもそれなりに工夫してみます。

島人でもないおいらが、

差し出がましいようですが、

何かデザインしてみようと思います。

何か、いいコピーを思いついた方、

ご投稿ください。



以下、スローガン(キャッチコピー)例************************

「いつの日か花を咲かそうよ!」

「ちばりよ東北!」
「まきららん試練
  ちばろーやー日本!」

「みんなの魂(マブイ)をひとつに」

「ちゃーしんまきららん試練ぬあんど」

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2011年03月09日

その夜は、風が強い夜だったそうな

明日は東京大空襲の日。
14日は名古屋大空襲の日。
沖縄では悲惨な地上戦と、その戦後は明白だけど、
本土でも惨憺たる戦禍があったことも事実。

名古屋のB-29飛来機数は、

実は東京よりも約200機多かった。

それ以外にも、
艦載機による地上の無差別機銃掃射は、
数えきれない日常茶飯事だった。
私のおかんが小学生のとき、

F6Fが発射するコルトブローニング20mm機関砲弾を後方から浴びせられた経験を持つ。

Hellcats_F6F-3,_May_1943.jpg


忘れてはいけない。

無差別大虐殺がまかり通った事実を。




必ずこの結末は、

結局、それはいつのことになるかわからないけど、

もしかしたら遠い将来

何らかの報いとなって現れるのかもしれない。

posted by TETSU at 20:40| 沖縄 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月08日

Oh! BRASIL



いいな、ブラジル。

2014 FIFA WORLD CUPの開催地。

カーニバルも捨てがたいな。

こんなあられもない格好で街中を練り歩く文化なんて、

日本の文化と好対照をなすもの。


日本は浅草のサンバカーニバルがあるけど、

地方だとほとんど見られない風景。

慎ましく、出しゃばらず 。

これらの「奥ゆかしい」とされる日本文化なのか?


とりあえず、はるかかなたの国からの、

とても目に沁みる、麗しき風景でした。

posted by TETSU at 10:07| 沖縄 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月04日

北風

冬型の気圧配置のおかげで、今日は冷たい北風が吹きすさんだ。
辛い、苦しい、寒い、暗い、陰鬱な2月を通りこして、
ようやく春だ!と思わせるような陽気の日があったのに、
いきなり冬に逆戻り。 

いったい、何のためにこんな北風が吹きすさぶのだろう。
本当に何か目的があってのことのような感じさえする。 

いったい、何のために冬があるのだろう。
自然は何か意味を持って動いているのではないか。

そんな気がしてくる。 
最悪最低と思っていても、見方によっては何か別の意味があるのかもしれない。


とりあえず、泣いても笑っても
もうすぐそこに、春。



football_TETSU.jpg
セピア色の思ひ出。
1969年。
M日新聞社主宰 某N市サッカースクール 千種校。
読売クラブ創設の年。

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2011年02月20日

1931 - 2011

昨夜、午後8時半。

父逝く。 

いろいろ葬儀屋と段取りしていたら深夜までになってしまった。

私は、夕方から自宅で1人飲みを開始していたら、

病院(ホスピス)泊まりこみの母から呼び出しあり、

弟の運転で夕方に急遽病院に。
 

私は、その時点であまり腹に食べ物を入れていなかったので、

腹痛をもよおしてきて、その日にやれる段取りをしてから、


何とか深夜に布団にもぐりこむ。
  満州事変勃発の年、昭和6年。

その28年後に家庭を築き、共に皆と歩む。

ひたすらがんばりまくって歩んできた。

おつかれさま。

最期の瞬間まで、私は頑張れと気合を入れていたが、

もうこれ以上がんばらなくてもいいさ。 

死は避けることができないが、生きることも避けることはできないとは、

チャップリンのセリフ。


自分をこの世にもたらしてくれた両親に感謝しつつ、
 

この親不孝者の人生は続きの1日がまた始まった。


合掌。
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2011年01月30日

やっと1月も終了か

おとんが明日転院予定

長久手町から日進市へ、ほんの十数キロだけど、

移送大作戦計画中。


治療できることはほぼすべてやった。


積極的に治療する局面ではなくなった。


寒い寒い冬だけど、


今度入所するホスピスで、何とか耐えてほしい。


残り時間を家族ともども共有共生したい。




夢の夢だけど・・・・・

私の提案としてベストなのが南の島への転院だけど、

 

ほんの近くの自宅までの移送さえままならない、

 

満身創痍の現在の状態ではすでに何ともならない。

ちなみに一応調べたけど、

南の島には、意外にホスピスの数は少なかった。 
  

今まで親不孝の自分をつくづく阿呆だと思う。

 

こんなおいらの人生について

 

「阿呆松の一生」というタイトルで、本でも書くか。

 

「人生は喜劇である」とはバーナード・ショーの言葉だけど、

 

喜劇として嗤うことすらできない。

  

明日の積雪状況で移送大作戦をするかどうか決める。

  
posted by TETSU at 09:22| 沖縄 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月28日

諸々日記110128

冷たく、長く、暗く、寒く、辛く、陰鬱な冬があるからこそ

春の到来がこよなく嬉しくいとおしく感じるものなのだと思います。


「今日も一日真冬のような寒さが続くでしょう・・・」って天気予報のアナウンスだけど、

何のこっちゃ・・・・?

今がまさに真冬なのに、同じセリフを毎日毎日・・・・・。

あと30日以上同じこと繰り返すつもりですか?

sonohara.jpg

ヘブンスそのはらスキー場
中央の盆地は、ゆーき のふるさと、伊那谷です。


110110-5.jpg

右端のおにいさんは、コーチです。
あまり拘束せずに、個々に自由にやらせています。

この豆選手たちの中に、光る才能が・・・・・。

続きの長文を読む
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2011年01月10日

寒いなんてもんじゃねぇぜ

今朝はマイナス2度。


釧路で、真昼でマイナス10度を経験したことあるけど、

これだけ徹底的に低温だと、

何か寒さに対する感覚がまるでないように思う。



この地方のマイナス1度とか0度ってのは

中途半端なだけに

寒さを感じやすいのだろうか。



でも、これだけ冷えると、

気持ちがいい。

澄み切ったすばらしい朝。

110110-1.jpg
グラウンドの水のみ場も凍っています。

こういう日々があと2ヶ月弱は最低でも続きます。


110110-3.jpg
気温が低く、風が吹きすさぶ中、

子供たちは元気にサッカー大会。

マクドナルド杯、東海スポーツクラブ主催。

うちは隣町のSCに敗れて2回戦敗退。

相手は、結構うまかった。

すばやいクロス。

そしてシュートはダイレクトで、

「点」であわせてくる。

4点のうち2点はそういう失点。

ショートコーナーなんて、

しゃらくさいことをしてくる。

おいらが3年生のとき、

こんなスキルどこもなかったぞ。



以下
叔父馬鹿御免。


でも



6番は、磨けば光る逸材です。



posted by TETSU at 12:35| 沖縄 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月09日

ちんぬくじゅうしぃ

新聞の投稿欄で読んだ。

鳥取から引っ越してきた人。

日本海側の冬は雪と曇り空に閉ざされて大変であること。

当然推測はできることなのだけど、実際の現地の実感は分からない。

これを考えると、

太平洋側の快晴の気持ちのよさ。

ありがてゃぁーと思わないかん。




そして冬はそれなりに楽しむ。

あまりしてはいけないことだけど、

ストーブの上でお雑炊。

レトルト食品「まるごと野菜」を利用して、

ちょっとリゾート気分、じゃなくて、リゾット気分

110109-4.JPG

熱い熱いお雑炊。



部屋の窓から北側を望む。

110109-3.JPG 
滋賀と岐阜にまたがる伊吹山

110109-2.JPG
木曽の御岳(3,065m)
ヤマガー地方と飛騨地方をまたいで聳える高峰。


空気が澄んでいるからこの季節は本当によく見えます。

中腹あたり、

御岳ロープウェースキー場のあたりが、

見事に森林がありません・・・。



ん、

そういえば、ヤマガーが、元・鞠の松田を獲得したとな。

どこも、補強に躍起になっておるのう。





posted by TETSU at 18:28| 沖縄 ☔| Comment(8) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月07日

映画「心中天使」公開情報

上映スケジュールは以下の通りです。

2011年
2/ 5(土)渋谷ユーロスペース
2/19(土)名古屋シネマテークほか全国順次公開

現在決定箇所
2/19(土)小牧コロナシネマワールド、安城コロナシネマワールド
引き続き 豊川コロナシネマワールド、半田コロナシネマワールド


ー映画「心中天使」ー
現実とネットの境界が曖昧になり、
内面が現実を侵食していく社会で生きる方法。
塚本晋也、片岡礼子を主演にむかえた『溺れる人』で
劇場デビューを飾った
一尾直樹脚本監督の第二作。

一貫したテーマは関係性における自己存在の不確かさ。
本作は、名古屋を拠点に活動する世界の俊英に、
名古屋の企業が出資し、地元の協力のもと、
全面名古屋で35ミリ撮影された、名古屋発信の映像芸術。

出演は、尾野真千子、郭智博、ミスマガジン出身の菊里ひかり。
アイの父に『萠の朱雀』でも尾野と父子を演じた國村隼。
アイの母に萬田久子、ほか麻生祐未、風間トオル、
内山理名ら確かな俳優たちが集結。

人気アニメ『蒼穹のファフナー』のangelaが書き下ろした主題歌。

ーストーリーー
人には絶対わからない。急に気がついたの、
とにかく大事なことを忘れているって。
だから、さがさなくちゃいけないの。
両親と実家で暮し、ピアノを教えているだけのアイ。
妻子と別れ新しい恋人と暮らす会社員のユウ。
母親と恋人を他人事のように眺めている女子高生のケイ。
「こんなことをしたいんじゃない」。「ほんとうは違う」。
思いと裏腹な現実が充満しはじめた心に天空から“それ”が飛来した。
内面生活は現実社会から乖離し、現実を呑みこむ。
行き場のない思いが世界に充満し周囲を変えていく…。


出演:尾野真千子/郭智博/菊里ひかり(現桜井ひかり)/國村隼/萬田久子/麻生祐
未/風間トオル/今井清隆/遠野あすか/内山理名 他

スタッフ:エクゼクティブプロデューサー:来間紘、松波頼明
監督・脚本:一尾直樹
撮影:金子正人
照明:田村文彦
録音:弦巻裕
美術監督:安藤伸
編集:一尾直樹
音楽プロデューサー:中西聡
音楽:倖山リオ|主題歌:angela「『リアル』は…」
  (スターチャイルド・レコード)
プロデューサー:大塚馨、井澤昌平、川村晃司、阿部祥三、松波宏忠
企画・制作:大風
製作:「心中天使」製作委員会(株式会社三晃社、テレビ愛知株式会社、
    株式会社ジェー・ピー、株式会社アイ・ヴィ?・シー、
    東山遊園株式会社、御園サービス株式会社)

2010年/日本
配給:マコトヤ

?2010「心中天使」製作委員会 DISTRIBUTED BY MAKOTOYA CO.,LTD.
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2010年12月29日

師走ですね2010-2

ここのところ更新がありませんでした。

師走ですね。

ryu101217.JPG

とにかく、

仕事で体力、気力ともに限界・・・・・を、・・・・感じ・・・・・。w

仕様書も、仕事のフローも、何のレジュメもない仕事。

データ収納場所も混乱錯乱。、

仕様にいたってはいまだに諸説紛々。

仕事のことはこれくらいにしておきましょう。

役所自体もそんなに仕様云々言っているわけではないようです。

それを受けた側も、税金使用という感覚から「役所化」しているようです。

そんな中で、自分は「自分史上最高の自分」であるよう、

努力をして、進歩するだけです。




kita_spa.JPG

栃木県の北温泉へ昨年行った縁で、

今年はカレンダーを送ってきた。

それにしても、3行目に注目。

ホームペーヅ」とは、これは、現地読みの「音表表記」ですな。

UVAさん、高橋君をありがとう。 来年もよろしく。
posted by TETSU at 17:24| 沖縄 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月24日

何も親孝行できない

入院中のおとんが、おととい自宅に一時外出。
今日は、一族集まってお食事会。
おいらの帰宅時間まで、食事を待っていてもらった。
先にやっていていいとメールしたが、待つ側のメール確認遅れ。
いろいろ行き違いあり。

帰宅の遅れを、
おとんに叱られてしまう。
だいぶ足腰、体力ともに弱っているが、
叱るときだけは昔の勢いは変わらず
「みんな、待っとったんだぞ!」と一喝されてしまう。
小さいころから、おいらは、
おとんには怒られてばかりだ。
ほめられた記憶はほとんどない。


明日、病院まで送っていくということになったが、
おいらの運転が怖いという。
カーブで速度出しすぎでアウトサイドへのGがかなりのものらしい。


 

いい歳こいて、今さらながらおとんに教えられる。
おいらの運転がいかに危険かということを。

こんなので、バスを運転したら到底危ない。
(大型二種免許持ってます)



ありがたい教えだ。

おとんには、

まだ、6ユーロは渡せない。

posted by TETSU at 22:16| 沖縄 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月10日

愚痴101210

名古屋市職員にボーナス支給。
公務員も民間にならって夏減額。
冬はその分を上乗せしたため実質トータルで上昇。
自粛のポーズをしただけ、結局もらい得。
結果的に意味のないことをわざわざするなよ。
市民を騙すつもりか。

600億を超える累積赤字を抱え、
それらを税金で穴埋めながら、
さらに日夜赤字を垂れ流している交通局。
企業体としては死に体というものを超越している。
こうなると存在自体が経営的に見て完全に絶望的な「不良債権」だが、
その公共性という、絶対的な錦の御旗のもとに満額賞与。

その地下鉄の職員は、
改札窓口で、客に向かってふんぞりかえって座りながら
「ありがとうございました」と鸚鵡のように繰り返しているだけの職務。
真昼間はボサーっと座っているだけ。

ドイツは改札はないぞ。当然自動改札機もない。
したがって改札業務自体がほとんどない。
(Uバーン、Sバーンの場合は抜き打ち的に車内巡回程度)
このN市の交通局の能無しどもだったら全員職安行きだ。

友人の友人(交通局車掌)が漏らした言葉。
「ラクな仕事だぞ〜〜」

こいつらもしかしたらほんの少しは社会の役にたっているのかもしれないが、
その仕事、おいらだってできるぞ。
いや、小学生でもできる。

運だけでその仕事にありついたかありつかなかっただけが
明暗を分けるこの不条理。





職業安定所(厚生労働省)の地方移管も別にいいけど、
いい加減、職業教育訓練等の事業は
完全に民間に移行できないものか。

ましてやキャリアカード制度は笑止。
何の制度にしても、そのぶんだけ官僚に「みかじめ料」が入るだけ。
この案件の場合は、制度そのもの云々より、
大事なのは人それぞれ職務において出す成果であり結果だろ。

職業教育訓練=就業 という図式は
もはや崩れ去っているこの時代。
これらの事業で役人の仕事つくりだけして
税金垂れ流し。




 

海老蔵がどうのこうのとうるさい。
公演(仕事)という厳格な契約をした以上、
自己管理は当然。
厳格な立場の自覚がないなら、
それができないなら、それまでのこと。
因果応報のことを受けるべし。

親の七光りで、なんだかんだ言って復帰して
結局は喰っていけるんだろう。

32にもなって、いい歳こいて何やってるんだ?
って当たり前なこと言わにゃならんのか。
超ORZだな。





それでも、毎日感謝して過ごそう。

posted by TETSU at 20:42| 沖縄 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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