今朝、通勤途中に見かけた車。
名古屋市内、吹上(ふきあげ)交差点にてこういう遊び心を見習いたい。
予告と言えば・・・・
蹴球界でも様々な去就が報道されるようになってきた。
日本代表監督
そして、
あのチームの新監督。
ついにこの日が来たか。
TOYO●Aさん。あんた本当に感謝しなきゃだめだよ。
これを機にしっかり自分たちの行く末と意思を明確にしなきゃ。
(だぶんしないだろうな)
これだけの大都市で、いみじくも
プロの球団であるのに、市民の認識がほとんど霞んでしまっているんだよ!
PIXYが引退した時点で、「いずれ彼が監督になってくれるだろう」、という安穏モードの想定カードが球団側にあったのでは。
そんなふうに考えてしまう。
企業意識が今のままでは、監督のほうから愛想をつかされること必定。
「私がやるといったらやる」
「サポーターは、来季の私の仕事を楽しみにしていてほしい」
という
新監督の会見。
もうひとつの 「俺流」 がここにひとつ誕生しつつある予感がするのが、せめてもの救いだ。
現場には、とりあえず救いの
妖精
が降り立ってくれた。
あとは・・・・・・・フロントとかは相変わらず救いようのない・・・(以下略
ところで・・・・。
横浜FCが、久保に対して契約せず。
あの〜・・・・・・・南の島に来たら?
posted by TETSU at 23:45| 沖縄

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